Adobe Creative Cloudの下位プランにきづいて月額980円に下げた話

Adobe Creative Cloudにはフォトグラフィプランなんて安いプランがあったんですね(汗

Adobe Creative Cloudとは?

Creative Cloudでは世界最高峰のクリエイティブツールを常に最新の状態で利用できます。デスクトップでもモバイルデバイスでも、ひらめきをその場で作品に仕上げることができます

月額4,980円(税別)でAdobeのハイクオリティな数々のアプリケーションを全て利用できちゃうすごーいサービスです。

IllustratorやPhotoshopはもちろん、昔からずっと愛されているWeb制作の王道DreamweaverやFireworks、そしてなんだかすごそうな(よくわかっていない)ニューカマーのMuse!

Web制作関連だけじゃなくDTP系、アニメーション系なんでもござれのコンプリートプランそれがAdobe Creative Cloudです。昔は1アプリ5万?くらいしてたアプリが年間6万円でえっと21本も(モバイルアプリ含めるともっと)使えちゃうって本当にお得だと思います。

でもFireworksしか使ってなかった。。

でも非デザイナーの自分は全く使いこなせていないことに気付きました今更(笑)昔から愛用していた、Photoshopほど難しくないWebに特化した画像編集アプリ「Fireworks」にしがみついてただけでした。

これさえあればたまに作業が発生するちょっとした画像編集にも対応できていたので重宝していたのですが、、他アプリは全くといっていいほど利用してません。

Yosemiteはもう動作保証外。。

Mac OS XをYosemiteにアップデートしてからFireworksはうまく動かなくなりました。がんばれば使えなくもないけど、メニュー消えたりクリックしてもアイテム選択できなかったりですごく手間がかかる。だましだまし使ってたけど限界を感じ始めてたころに、知りました。

Photoshopは使えるフォトグラフィプラン980円!

Creative Cloudのプラン選択に他の選択肢ありました!

最初からあったんでしょうかね(汗 全然知らなかった。。
PhotoshopとLightroomだけ使えるフォトグラフィプランってのがありました。FireworksでできることってたぶんPhotoshopで全部できるんでしょ?

やっぱFireworksと、たまにデザイナーさんから送られてくるpsdファイルの中身を確認するためだけの4,980円は高過ぎましたね。

そういうわけでフォトグラフィプランに下げてしばらく経ちますが、最近のPhotoshopはWebに特化した機能もかなり盛り込まれてるようで、置いていかれっぱなしの自分は勉強しながらなんとかFireworksがなくてもやっていけてます。

保証もなくなって開発も止まってしまったFireworksを離れるいい機会にもなったかもしれません。

もし知らなかった人は(自分だけかもしれませんが)フォトグラフィプラン、オススメですよ!

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